長い間にお酒の取り持つ縁で様ざまな方々と知り合いになります。広めてもらえませんか、販売してもらえませんか,とお願いされたり、こちらからお願いしてお預かりしているものがあります。どれも神田和泉屋の店主夫婦が愛用しているものです。