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江戸の味  葛

 葛は昔からの江戸庶民が好んで食したものです。寒い冬の「葛湯(くずゆ)」、夏の時期の「くず餅」などです。いろいろなところから今も売り出され、とても有名な「くず餅」屋さんもあります。もちろん有名無名に関係なく「美味しいもの」と「さほどでないもの」がこの世界にもあります。ご紹介するものは神田和泉屋が自信をもっておすすめするものです。ただし季節商品のために「年中ある」というわけにはいきません。桜の終わったあとあたりから菊のころまでです。品切れはご容赦ください。
原則として店頭販売のみ
 
江戸
くず餅
680円 
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No63325kuzumoti-680

江戸

きな粉と蜜が入っています。暑い時期でも冷蔵庫には固くなるので入れません。とてもなめらかなくず餅です。

葛湯 白 400
No67201-Kuzu-Shiro400
葛湯 抹茶 400
No67205-Kuziu-yu-maccha400
葛湯 桜 450
No67202-Kuziu-yu-sakura450
葛湯 ゆず 400
No67206Kuziu-yu-yuzu400
葛湯 大納言 450
No67204Kuziu-yu-Dainagon450
葛湯 生姜 400
No67203-Kuziu-yu-shouga400
 
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